健康についての自論発表
食品添加物を300種類以上取り扱っている現役フリーランスBerryです。
何かとにぎわっている、食品添加物は悪なのか?それとも何者なのか
について私見を述べます。はい、私見です。
私は約10年以上、食品添加物と共に生きてきました。
仕事を始めた頃は、何にも知らない新人から始まり(誰でもそうだ)
たくさんのお仕事を経験しながらあんな時もこんな時も
食品添加物と一緒に働いてきました。
クエン酸と重曹を食べて夜遅くまで仕事した、あの日。今でも泡のように消えない思い出です。
ところで、皆さんは食品添加物にどんなイメージを持ってますか??
●●は体に悪ぃ!
●●は発がん性がある!って
見たこと、聞いたことあるかもしれません。
実際の所はどうなんでしょうか?
企業の研究者がエビデンスをまとめて発表していたり。
発がん性がある発表の論文や記事も読み込んでみると
どうなんだろうね~と感じることがあったり。
どうなんでしょうね。(繰り返した)
私自身、食品添加物に限らず幅広い視点を持った方が良いという自論に至りました。
健康に影響を与えると思っている要素は下記にあると考えます。
私見です。個人の見解です。
①ストレス
あげたらキリがないほどストレスってたくさん溢れています。
その「思考」→考え方そのものが
自分自身への一番のストレスになっていることも。(経験談)
②運動習慣
どんな運動・・・してますか。
どんな汗・・・・かいてますか。
③食事バランス
どんな栄養・・・・とってますか。
どんな食事・・・・してますか。(楽しく食べていますか)
消化&吸収&解毒。意識してますか。
日々、感じる・考える機会があるので
2023年12月31日現在の私です。日々変化しています。
こんなこと書きながら汗かいてないな~って痛感しています。
2023年は精神的な変化の大きい年でした。肉体的にはどうかな。
2024年は肉体的に変化したいと思う気持ちはある私。
今日はこの辺で。
